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家の電気が止まっていました

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つい一昨日のこと。

朝起きて、洗面台の電気を
つけようとすると

我が家の電気が止まっていました...


 


電力会社のお知らせDMは

目立たないので、

高い確率で、捨ててしまいます。

「電気そろそろ止めるよ?」

のお知らせにも気づかず
今回もそのパターンでした...

・・・
・・・
・・・

そう。自分のせいです。

結果、、、

・朝のシャワーを暗闇の中で浴び、

・携帯を充電することもできず、

・洗濯機を回すことも叶わず...

月曜日の電力会社は

電話が10分(!!)も繋がらないし、

ちょっぴり憂鬱な

週の幕開けでした。

電気が使えないだけで
こんなにツライなんて...


失ってから気づくもの


電気の話もしかりですが、

ぼくたちは
日常の当たり前に

なかなか
感謝することができません。

これが

「慣れ」

なのでしょうか。

人の幸福度は何で決まるか?

という話があります。

人の幸せは

豪華な家、とか

かっこいい高級車、とか

並外れた年収、とか

そんな単純なものではありません。

人の幸福度は

「変化量で決まる」

と言われています。

仮に一年ごとに...

年収500万→年収1000万→年収2000万

上がっているとしたら
これは「変化量が2倍ずつ増えている」状態
と言えます。

変化量は一定なので、
幸福度も一定、ということです。

しかし、上がり幅が次の年

年収2000万→年収2100万

になったらどうでしょう?

年収2100万円

周りから見たら
かなり羨ましい数字だと思います。

でも、当の本人は、というと、

今まで年収が
2倍ずつ増えていた。

でも今年は
ほんの少し(1.05倍)しか
年収が増えてない...

となって、
病んでしまうこともあるそうです。

(給料がアップしないのと同じ感覚かな)

カンタンに言うと

「刺激が足りない...」
「成長実感がない...」

みたいな状態です。

ぼくらは

「今の当たり前」

にすぐ慣れてしまいます。


お客さんとの関係も
そうですよね...


先ほども言いましたが、
僕らはどうしても

「変化量」

を求めます。

だから、ぼくたちは

既存客とのリレーションシップ
(関係構築)よりも

新規獲得のことばかり
考えてしまいます。

あれだけお金も時間もかけて
獲得したお客さんをすぐに忘れ、

すぐまた新しいお客さんを
探す旅に出てしまいます。

結果「利益」よりも

「お客さんをいかに増やすか?」

自体が目的化してしまったり...

ただ、あなたもご存知の通り

大事なのは

「今いるお客さん」

です。

新規客で売上を立てるには、

既存客の5倍のお金がかかる

という法則がありますし、

我らがダン・ケネディも
「既存客こそ大事にしろ!」
とくちすっぱく言っています。

お客さんとの
関係はシビアなものです。

1番お金を落としてくれるお客さんは
あなたが関係構築を怠ると、
カンタンにいなくなります。

失ってから気づく

じゃ遅いですよね?

もしあなたもぼくらと同じように

・どうやったら
お客さんと長期的な関係を築けるのか?

・どうやったら
お客さんが自分の元を離れないのか?

・どうやったら
お客さんを失わずに
ビジネスを安定させることができるのか?

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