絶対に成功したいビジネスがあるのなら必ず読む本

ビジネスを成功させたい社長が集客ノウハウ、広告ノウハウ、人心掌握ノウハウのスキルを習得する時に読むべき本

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営業でポンポン契約をとる方法

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  「今必要ありません!」
  
  このようにお客さんに断られる
  営業マンを見たことはありませんか?
  
  もしかしたら、あなたのもとに営業マンが来て
こんな風に断った経験はありませんか?
  
  いきなり商品の説明をされたりしたら
  実際欲しかったものでも、
  
  ちょっと敬遠したり。
  色々後先考えて断ってしまったりしませんか?
  
  商品を買って使うということは、
  今までの日常が「変化する」ので
  
  なかなか受け入れたり、
買うと判断するのが
  難しいものなんですよね。
  (失敗して損したくないですよね;;)

  では逆に、、、
  
  あなたが商品を売る立場、
営業マンだとしたら
  どうでしょうか?
  
  どうやって断られる可能性を低くして
  成約数を伸ばしますか?
  
  
今日は、説得のプロが教える
  こういった局面に使えるアイデアを
  紹介しますね。
  
  説得の心理技術


  P.206
  ================================
  人間にとっては、最初に小さな考え方や
  変化を受け入れるほうがずっとたやすい。
  
  小さな考え方を1つか2つ
  相手に受け入れさせてしまえば、
  次の提案を飲ませるのがずっと簡単になる。 
  ================================
  

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  人は基本的に変化を嫌う生き物ですが
  小さな変化なら比較的簡単に
  受け入れることができます。
  
  
  例えば、毎朝早く起きて走る
  というのはちょっと難しいですが、
  
  いつもより15分早く起きる
  というのなら比較的簡単ですよね。
  
  
  明日からあぶらっこい食事は一切しない
  というのも難しいですが、
  
  脂の乗った肉を食べないようにする
  というのなら受け入れられそうです。
  
  
  ですので、部下を変えたいとか
  顧客の考えを変えたいという場合は
  
  人は変化を嫌う生き物である
  というのを念頭に置いた上で、
  
  相手の置かれている状況に合わせて
  まずは小さな変化からオファーして
  
  徐々に相手を変えていくのが
  いいのかもしれませんね。
  
  こちらで今日のような人間心理に基づいた
説得の正攻法を紹介しています。

営業マンはもちろん、
商品を売る立場にある方なら必見ですので
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人間心理に基づく説得のメカニズム