絶対に成功したいビジネスがあるのなら必ず読む本

ビジネスを成功させたい社長が集客ノウハウ、広告ノウハウ、人心掌握ノウハウのスキルを習得する時に読むべき本

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オンライン・コンテンツの簡単な記事作成テンプレを教えます

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「書くネタはあるけど、
 どう書いたら読まれるのだろう…」



そんな悩みを抱えていたのは、
オウンドメディアの記事を
書いていた奥谷さん、、、

しかし、あることがきっかけで
反応のある記事を書けるようになった
と言います。

その"あること"とは…

これです

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(第1回ダイレクト・ブック・グランプリより)


オウンドメディアに取り組んでいます。
当時悩んでいたこと何だと思いますか?


それは、記事の書き方です。


「書くネタはあるけど、
 どう書いたら読まれるのだろう...」


と今思えば無駄な悩みですが、
当時は色々と調べたり
本や情報商材を買ったりしました。


記事の書き方って
調べたらたくさんあります。

しかし、
なかなか自分の中で

「これだ!」

と思えるものがありませんでした。

途方に暮れていたところ、
たまたまダイレクト出版さんの
メルマガで記事テンプレートを
取り扱っている内容があり、
読みました。

今までピンとこなかった自分が
一瞬で「これだ!」と思ったのです。


その流れで紹介されていた
「お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方」
を購入。


早速そのテンプレート部分を熟読。
そのとおりにオウンドメディアの
記事に取り入れました。


結果、今まで全然反応がなかった記事が
毎日誰かしらが訪問して読まれる結果に!!


また、この本は
オウンドメディアに限らず、
自身でコンテンツを持つ方に対しても
本質となる考え方を押さえた書籍です。

この本に出会えたことに対して
今とてつもなく感謝してます。 
==================

>「これだ!」と思える1冊



感謝のお言葉までいただき
ありがとうございます^^


今回取り組まれたことで
なにより素晴らしいと思ったのは、

早速そのテンプレート部分を熟読。
そのとおりにオウンドメディアの
記事に取り入れました。


という点です。

つい人は自己流でやったり、
何かアレンジを加えたくなるもの…

でも、それを我慢して、
まずはテンプレ通りにやる。
基本に忠実に言われた通りにやる。


・・・これって簡単なようで
なかなかできることじゃない
と思います^^


ーーーーーー↓ココから↓ーーーーーー



「ブログ書くの
 めんどくせぇなぁ」


あなたもそう思いませんか?

では、もしブログを
簡単に方法があったら、
どう思いますか?

どれだけめんどくさくても

「お客さんをもっと集めるために」
「ファンになってもらうために」


記事を発行し続けないといけない
僕たちからしたら
絶対に知りたいですよね。

僕がそう思っていたある日、
とある本を読んで
ラクにいい記事を書く方法を
見つけました!

それは、単にイイねを集める
方法ではなく、売上に直結する
記事を書く方法です。

その方法を
今からシェアしますね。

 


P213

==================


特製
「超簡単なブログ投稿テンプレート」


投稿の見出し:

読者になぜ、その投稿が彼らのため
役立つのかを知ってもらい、
その心をつかむ要素を加える。

試行錯誤の末に確立した
成功の方程式は、
「__________の仕方」
「__________のための9つの方法」
「__________の秘密」
「__________についてあなたが知っておくべきこと」

「これまでで最も奇妙な(または最高の
 最悪の、最も笑える、最もばかばか
 しい)
 __________の経験」

などの見出しだ。



冒頭の段落:


あなたの目標は読者の注意を
引くことだ。そのために何か質問してみよう。

少し議論になりそうなこと、読者の
誰もがおもしろいと思うことなど、
好奇心をそそる内容が望ましい。


「1日だけ誰かと仕事を交換できると
 したら、どんな気分だろうと考えて
 みたことはありませんか?
 その仕事が高速道路の料金係のよう
 な本当に退屈なものだとしたら?」

などでもいい。

シンプルにすることが重要だ。
ひとつの投稿にひとつのアイデア。
目標は読者に何かひとつ心に残るもの
を与えることである。



次の段落:


冒頭の段落で尋ねた質問への答え、
あるいは最初の文について説明を書く。
最初の文や質問に関連した内容を少し
詳しく書き込む。

なぜその質問をしたかを明らかにし、
そう思った根拠を説明する。

他の執筆者のサイトや記事について
言及するときには、必ずそれへの
リンクを載せるようにしよう。



箇条書きまたは連番を振ったリスト:


重要ポイントをリストにする。
例えば、もし高速道路の料金係と一日
だけ仕事を取り替えることについて
書いているのなら、


次のようなポイントが含まれるかもしれない。

・この仕事は驚くほど人との交わりが多い。
・しかし、排気ガスをかなり吸い込む。

こうしたポイントはいくつかでかまわない。






画像を加える:


画像があると個性が出て読者の関心も
増すこともできる。

投稿には関連写真や図表を含めよう。
フリッカーなどの写真共有サイト
なら、クリエイティブ・コモンズの
取り決めで使用が認められた写真を
探すことができる。

使用許諾の条件についてしっかり読み
撮影者名を必ず明記するようにしよう。



質問で締めくくる:


投稿の下にあるコメント欄への
書き込みを誘うような締めくくりを考える。


「どう思いますか?」のような
シンプルな問いかけでもかまわないが
読者がシェアしたくなるような
具体的な内容であればもっといい。

この投稿の例では、

「ところで、あなたがいつも1日だけ
 でいいからやってみたかった仕事は?」

「あなたがこれまで経験した中で
 最悪の(最高の)仕事は?」

などが考えられる。

=================



ーーーーーー↑ココまで↑ーーーーーー


普段あまり文章を書かない人や
ブログにあまり慣れてない人でも、
テンプレート通りに記事を書けば

価値のあるブログ記事や
コンテンツを作成することが
できるので、

まずは奥谷さんのように
テンプレに従って書いてみては
いかがでしょうか?


* * *


テンプレやテクニックを
もっと詳しく知りたい方は、
ぜひこちらをご覧ください。
↓↓

ちょっとズルい簡単テクニック集

記事を書かずにどんどんPVを増やしていく方法

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「ブログ記事書くの
 めんどくせぇ」

「100記事書けって言うけど
 書ける気がしない、、、」


あなたもそう思うタイプですか?

もしそうなら
僕と同じタイプです。

それならあなたも

「記事を書かずに
 PV数を増やす方法」


があったら知りたいと
思うのではないでしょうか。

熱狂的な消費者を生み出す
バズるコンテンツの作り方
 



この方法は、
既に記事がある人なら
これ以上記事を書かなくても
使える方法です。

それは、
“シェア”
してもらうことです。

お客さんや従業員に
SNSなどでシェアをしてもらうだけで、
記事を書かなくても
PV数を増やす事ができます。

とはいえ、、、

信頼できないブログの記事だと
シェアされにくいです。

なので、このメールでは
どうやってブログの信頼性を
上げてシェアされやすくするのか?

についてお伝えします。

『The Content Code
 熱狂的な消費者を生み出す
 バズるコンテンツの作り方』 
より
================
“……で取り上げられました”
という形でコンテンツを宣伝する


あなたは有名なブログや、
新聞、テレビ番組で、
引用されたり特集されたりした
経験はあるだろうか? 

それを秘密にして
おいてはいけない。

多くのコンテンツ作成者たちは、
“……で取り上げられました”
という証言を使って、
自分が登場した場所を誇示している。

これは強力な社会的証明だ。

推薦を依頼する

LinkedInの推薦機能は
次の点がすばらしい

推薦が公開されており、
永続するのだ。

そしてどんな場所にでも利用できる。

気に入っている顧客に対して、
遠慮せずに推薦を求めよう。

そしてそれを使って
大いに宣伝をしよう。

友人や家族を利用する

あなたがコンテンツ作成の
取り組みを始めたばかりなら、
ためらわずに助けを求めよう。

知り合い全員に対して、
自分のブログを軌道に乗せるのが
どれだけ重要なのかを説明して、

TwitterやFacebookで
ちょっと手助けして
くれるように頼もう。

ついでに、
コメントも残してくれるように
頼んでしまおう!

従業員を活動させる

あなたの会社にいる人は誰でも、
あなたのマーケティングを
できるだけ成功させれば
利益を得られる。

ソーシャルメディアに
熱心な従業員を見つけ出して、
ソーシャル・シェアリングによって
マーケティングの取り組みを
支援してくれるように頼もう。

献身的な従業員は、
マーケティング活動への
関与にたいてい誇りを感じる。

さらには週に一度、
推奨するツイートを記載した
電子メールを送ってもいい。

従業員はそれを書かれたとおりに
投稿してもいいし、
発想のきっかけとして使ってもいい。

強力な顧客レビューの獲得に力を入れる

あなたがAmazonや
その他の電子商取引サイトで、
レビューに目を通さずに
最後に意味のある買い物をしたのは
いつだったろうか? 

評価システムは強力な社会的証明だ。

とはいえ、否定的なレビューが
多少ついてもあまり気にしてはいけない。

完璧な人などいないし、
意見のバランスが取れていると
実のところレビューの信頼性は高まる。

称賛のツイートを集める

人々があなたを褒める内容を
ツイートしていたら、
それらを“お気に入りの”
ツイートとして保存し始めよう。

そうすれば、
その推薦のツイートを集めた一覧に
リンクを張って、
一般に公開されている
社会的証明の全体的な流れを示せる。

「私の言葉をうのみにする
 必要はありません。

ここをクリックして、
ほかの方々が私の
(本、ブログ、ポッドキャスト……)
について何を言っているかを見てください」

といったように。
================
いかがでしょうか?

これらのテクニックを
使う事で、信頼性をアップしながら
シェアされるようになるでしょう。

本書ではこれ以外にも

・お金をかけなくても爆発的に広がる
 BADASSの法則 P52

・ニューヨーク・タイムズ紙の調査で判明した
 人がシェアしたくなる5つの強力な理由 P63

・あなたのコンテンツに勢いをもたらす
 熱狂的なファンを獲得する方法 P125


をお伝えしています。

もしあなたが
記事を書かずに
PVを集めたいなら
こちらのページをご覧ください。

熱狂的な消費者を生み出す
バズるコンテンツの作り方